1979.6.16ふたご座 B型
勇一郎
kumamoto
初めての天体観測は、
小学校2年生の時家族に連れられて
山からの星空を見たのが初めてです。
夜10時過ぎぐらいに
起こされて、
友達の家族と肌寒い中、
秋の夜空を見に初めての天体観測。
真っ暗闇の中から見た満点の星空は
普段自宅の周りから見ている星空とは違い、
星の数も、明るさも初めての経験でした。
とてもきれいだったのを今でも憶えています。
ご感想
![]()
果てしない宇宙の中で思う未来のこと」
毛利衛さんの著作の中で、自分が地球という生命体から飛び出した、
1個の細胞だという意識で地球を見てみたい。
そんな思いを抱いて2度目の宇宙へ飛び立った。
そして最終日に地球をじっくり見た。
意識の中でなく、バーチャルの世界でもなく
宇宙の暗黒の中で地球がそこに存在することを感じた。
同時に「こういう星は、ほかにも存在する」と
直観したのだった。
私も宇宙空間から地球を見たことは、ないけど地球のような星は、
存在していると思うし、そうであってほしい。
